「オホーツクファンタジア」及び「オホーツク発掘ブログ」の民間譲渡することになりましたので、お知らせいたします。

「オホーツクファンタジア」及び「オホーツク発掘ブログ」の民間譲渡することになりましたので、お知らせいたします。
「オホーツクファンタジア」及び「オホーツク発掘ブログ」については、地域全体としてより効果的・効率的な地域情報の発信と交流の促進を図る観点から、諸権利を民間事業者に譲渡することとし、平成22年6月30日をもってオホーツクAI推進協議会としての運営を終了しました。
つきましては、譲渡する民間事業者を募集致しますので、ご希望の方は次の書類を下記連絡先まで提出願います。
1 提出書類
(1) 参加表明書 1部
(2) 企画提案書 1部
2 参考資料
(1) 企画指示書
(2) 参加表明書作成要領
(3) 企画提案書作成要領
この件に関するお問い合わせは、下記にて受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。
連絡先
オホーツクAI推進協議会事務局
オホーツク総合振興局地域政策部地域政策課地域政策係
(北海道網走市北7条西3丁目)
電話 0152-41-0620
こんにちは、オホーツク発掘ブログ事務局のsoraです。
今回は「地元のおいしい!グルメ情報」として、お土産にもピッタリ!な女満別空港で購入できるオホーツクのスイーツをご紹介します。
ショーケースに並ぶのは、地元で評判のスイーツばかり。北見・ティンカーベルの「ベイクドチーズケーキ」は、口コミで全国に知られたお取り寄せでも人気の商品で、材料にオホーツクの塩が使われています。大空町東藻琴・すがの商店の「生どら焼き」は、餡と生クリームをミックスしたものがはさんであります。同店の「チーズ小僧」とともに多くのファンをもつお菓子です!
北見・バースデーイヴの「かぼちゃ畑」は、佐呂間産のかぼちゃと生クリーム・バターの入った餡をパイで包んだもの。優しい甘さのかぼちゃ餡がぎっしりと詰まっています。
そのほか、2009年2月に誕生した大空町のご当地スイーツ「プチドラ」や「パンシュー」など、オホーツクならではのお土産が販売されています。また、同じく女満別空港2階にある飲食店、Sushi Cafe RETAR (スシカフェレタラ)のデザートメニューには網走・Cake&Cafe 風花の「ロールケーキ」や「網走プリン」などがあり、お持ち帰りもできますよ。
オホーツクのスイーツは、北海道産小麦や牛乳など地元の特産品を素材として使っているものがたくさん。スイーツも地産地消ですね。
★オホーツクのお菓子屋さんは、以下の記事でも紹介しています
▼「北海道☆道東オホーツクのケーキ屋さん情報2008」
【関連記事】
▼女満別空港のお土産特集!オホーツクで今話題の名産品は?
▼オホーツクのお土産特集☆スタッフおすすめのおみやげは?
こんにちは、オホーツク発掘ブログ事務局のkoroです。
今回の「道東・オホーツクのブログ紹介」では、紋別市のオムサロ原生花園の管理人。さんからの投稿をご紹介します。道東の初夏を彩る花々で人気の観光地は、花の見ごろを迎えたようです。
日々の開花情報などをオムサロ原生花園の管理人がお伝えする
「オムサロ原生花園の管理人日誌」もぜひご覧下さい。
オムサロ原生花園はこれからの季節(6月中旬から7月)、ハマナス、エゾスカシユリ、エゾカンゾウなどが続々と開花し、約50種のお花が楽しめる観光スポットとして人気です。珍しいシロバナハマナス(白い花びらのハマナス)があることでも知られています。
今季からオープンしたというブログでは、リアルタイムの開花状況をチェックすることができます。今の時期は、ハマハタザオ、ヒオウギアヤメ、クチベニスイセンなどが咲いているそうですよ!
また、オムサロ原生花園に隣接するレストハウス、オムサロ・ネイチャー・ビューハウスでは『MILK HALL☆興部ノースプレインファームのレストラン』の記事でご紹介したノースプレインファームの牛乳やスイーツを販売しているのだとか。散策後のお楽しみにもってこいですね。
冬には流氷の絶景ビューポイントとしても知られるオムサロ原生花園。さわやかな海風に吹かれながら、自然の中で咲き誇る花々を愛でて、初夏のオホーツクを満喫してはいかがでしょうか。
【関連記事】
北海道立オホーツク流氷公園オープン☆道東・紋別
紋別市営大山スキー場からの景観☆夏のオホーツクブルー
オホーツクの海水浴場情報☆興部・紋別・常呂
こんにちは、オホーツク発掘ブログ事務局のumiです。
最近、中国からの観光客の多い北海道ですが、中国の旅行雑誌「道中人」(フリーペーパー)には、オホーツクの話題が多数掲載されているとか。中国の方の関心の高まりをますます感じますね。網走市では、今秋にも「道中人」に網走観光の広告を出す予定だそうです。
この情報は、読者・加藤雅夫さんのブログに詳しく載っています。
▼道中人:中国与北海道之间心桥(美幌音楽人 加藤雅夫)
さて、今回の「地元のおいしい!グルメ情報」では、道東オホーツク・興部町のレストランMILK HALL(ミルクホール)の実食レポートをご紹介します。
MILK HALLは、生キャラメル発祥のお店として有名なノースプレインファームが直営している「ショップ&農場レストラン」です。メニューには、ハンバーグやステーキといったボリューム満点のランチメニューや、乳製品を使ったスイーツが並びます。
こちらは、トマトソースがたっぷりかかったチーズハンバーグ。パン(またはライス)がついて1,150円とお手頃価格です。このメニューに限らず、ハンバーグのお肉には、レッドミートと呼ばれる脂身の少ない良質なものを使っているそう。牧場直営店ならではのおいしさの秘密ですね。
ハンバーグはもちろんのこと、添えられた付け合わせの野菜がとてもおいしい。そしてパンについている醗酵バターが絶品です!
また、今月のこだわりハンバーグなど、月替わりのメニューも魅力です。こちらはその中の一つ、サーロインステーキ。写真を見るとライスとの比較でわかると思いますが、とても大きなお肉です! このボリュームで、サラダとパン(またはライス)、それにデザートとして白いプリンがついて、1,680円でした。
このほかにも、デザートが充実しているお子さまランチや、おかわり自由のおこっぺ牛乳(262円)も農場レストランが満喫できる味です。
帰りには、お土産にスイーツをどうぞ。生キャラメルはもちろん、新製品の醗酵バターケーキもおすすめです。
「MILK HALL」の店舗情報など、詳細はこちらから。
これからの時期はドライブに最高な季節ですね! 休みの日には少し遠出をして、農場の雰囲気をたっぷり味わいながら、極上のランチはいかがでしょうか?
※興部町のそのほかのレジャースポットはこちら!
▼オホーツクの海水浴場情報☆興部・紋別・常呂
▼オホーツクのコテージ付キャンプ場☆西興部&さるる
こんにちは、オホーツク発掘ブログ事務局のsoraです。
暑い日が続き、ようやく道東・オホーツクにも夏が近づいてきたと感じられますね。今回の「地元のおいしい!グルメ情報」は、網走市にある野菜直売所、またジェラートや豆腐などを製造・販売しているグリーンヒル,905をご紹介します。
「グリーンヒル,905」は、「道道網走端野線・網走湖沿いにある謎の青い看板」でご紹介した、アバタン線(道道104号)沿いの嘉多山駐車場に隣接しています。
野菜直売所内では、地元産の新鮮な野菜や豆類、同じ敷地内にある大豆加工施設で作られた豆腐などを販売。アスパラをはじめ、旬の野菜が並んでいます。採れたての野菜はやはりおいしいですね。規格外のサイズのものなど、お得に購入できる商品もあります。
ジェラート工房オホーツクでは、搾り立ての牛乳と地元産のビートからできる「てんさい糖」を使ったジェラードを製造・販売。バニラやフレッシュミルク、ストロベリーといった定番のほか、地元産の農作物(じゃがいも、かぼちゃ、とうもろこしなど)や網走の特産品、大麦若葉やまたたびを使ったものなど種類も豊富です。ソフトクリームも人気!お土産にも便利なカップアイスもあります。
▼グリーンヒル905 ジェラート工房オホーツク:オホーツク総合振興局
嘉多山駐車場には、ベンチやトイレもあり、丘の上なので網走湖を一望できます。ドライブの休憩にも、おすすめのスポットです。
★オホーツクの野菜直売所・こだわりのアイスはこちらにも
▼オホーツク産直・直売所マップ:オホーツク総合振興局
▼オホーツクこだわりのアイスクリームマップ:オホーツク総合振興局
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▼「小清水町・じゃがいも街道☆斜里岳をバックに畑を貫く直線道路」
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