北海道「オホーツクの塩」☆お土産やスイーツにも
こんにちは、オホーツク発掘ブログ事務局のsoraです。
北海道の食べ物はおいしいと言われますね。新鮮な魚介類やとれたての野菜など、素材そのものの味がいいのでしょう。
「地元のおいしい!グルメ情報」、今回はその素材をさらに生かしてくれる「オホーツクの塩」を紹介します。
女満別空港のお土産特集でも取り上げた、北海道のお土産として抜群の人気を誇る「じゃがポックル」。正式な商品名は「じゃがポックル オホーツクの焼き塩味」です。類似品「ジャガビー」との違いは、その名の通り、オホーツクの自然塩を使っているところ。
自然塩を製造しているのは、湧別町にある株式会社つららで、オホーツクの海水を汲み上げ、丁寧に純度の高い塩に仕上げています。さらにこんぶ焼塩やホタテ焼塩などオホーツクならではの塩も作っています。
また、人気があってなかなか手に入らないノースプレインファームの生キャラメル「ブール・ドゥミ-セル(塩バター生キャラメル)」や、口コミだけで全国に知られたスイーツ、北見のティンカーベルの「ベークドチーズケーキ」にも、オホーツクの塩が使われています。
おいしい素材やスイーツを一味ちがうものにするオホーツクの塩。お土産品店や道の駅、女満別空港などをはじめ、スーパーでも取り扱っているところがあります。普段の食卓で試されてみてはいかがでしょうか?帰省の際のお土産としても喜ばれそうですね。
★道東オホーツクのお土産情報はこちら!
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